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デザインをはっきり出す予定はないんですけど、設定だけでもこぼれ話として公開。ルーファスの両親についてです。 続きは長いのでコメ欄で語ります。色々考えすぎて気持ち悪いな自分← あ、法的にどうかとかはネットでちょっと調べただけなので、細かいことはフィクションとして目をつぶってくださいねw #けもみみ観察記
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マナティ
<ルーファスの実母> ウィリディスの最初の妻(ルーファスの実母)もイタリア人だった。奔放でセクシーな肉食女子にエリート童貞が利用されるだけ利用されて捨てられた感じ← ルーファスは英伊ハーフでほぼ完璧なバイリンガル。日本語は仕事の都合で後から勉強したので、この2か国語に比べるとあまり自信がない。
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マナティ
<テディ先生との関係> Q:テディ先生は引き取られたのになぜ名字がウィルソンのままなの? A:バルギア夫婦とテディ先生は養子縁組をしていない為。 ●イタリア国籍を持つ子供をイタリア人が引き取るのは法的に大変難しい(引き取られる子からみて三親等以内の親族の同意が必要だが母親のロベルタはこれを拒否。恐らく息子が大人になったらたかるつもりだったと思われる。祖父母は死亡しており父親は不明、ロベルタは一人っ子でおじおばもおらず、彼女が同意しない限り養子縁組は不可能)
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マナティ
●ウィリディスが養親の年齢制限に引っ掛かった という2つの理由で、「養父母」ではなく「後見人」という形をとっている。つまり法的には家族でもなんでもない他人。 <バルギア夫婦の名前について> 「ルーファス」がラテン語で「赤」を意味する「ルフス」の英語読みなので、ラテン語の色名からとっています。「ウィリディス」→緑、「フラウス」→黄色です。本当は父親の名前を「アルバス」→白、にしたかったんですけど名字との語呂が悪くてやめました(´・ω・`)
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