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#模写 #reproduced #PoseCatalog基本編 #片肘をつく #NeutralAngle 久々に描く。4か月前よりは気楽に描ける。 仕事が忙しくなって毎日は練習できないのが悔やまれる。
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#PoseCatalog基本編 #片肘をつく #椅子に座る #HighAngle #模写 #reproduced 特にNo.1(0°) と No.8(-45°) がきつかった。 椅子が直方体のくせにこれだ!と描いた補助線がずれるし。 肩・背中・腰のラインで目印となるようなものが一切なく曲線で補助線が引けない。本当に難しい。肉付きまでイメージできないと補助線が引けない気もしてくる。この点は普通の背景のあるだとか服を着ている写真の方がヒントが多くて楽。 いくつか気づいたのは、頭部って基本的に球体かと思っていたけど、No.6とNo.8みたいにシルエットが四角になる場合もあるんだなと。 毎度違うものを描いているからだろうけど、何枚描いても楽になった気がしない。あと、昨日寝そべって腕を天井に向けて伸ばした時、手首に輪っかのようなリングが見えた。
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#PoseCatalog基本編 #片肘をつく #LowAngle #模写 #reproduced 今回は一枚づつ描かずに8枚分のラフを描いてから、それぞれを補正した。 難しかったものを振り返ってみる。 一番苦労したのがNo.1の正面からの構図。 右腕から肘が斜め下前方、肘から手首が左斜め前となっている。左腕も斜め方向。体も屈んでいる。要は「斜めになっている」ことを意識しないかパースを捉えきれないと、長さの比率を補正するヒントがなく、縮尺がおかしくなり違和感が残りまくる。 次にNo.8(-45°)辺り。No.2(45°)と似たような構図ではあるが、No.2は足から左肘までが真っすぐなので、比較的パースを再構築しやすい。No.8は元の写真で椅子が見切れているし、胴体、腕、足、パーツが全部斜めに見える構図となっている。どこかのパーツを起点にしてパースを構築するとずれる。結局、各パーツの角度・長さを写し取って補正するのを繰り返してこんな感じ。まだ違和感がある。
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#PoseCatalog基本編 #片足を抱える #NeutralAngle #模写 新しいポーズに移ったときは毎度苦労する まだ時間内に捉えきれん
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#PoseCatalog基本編 #足を横へ流す #HighAngle #模写 背景パースと人体パースとのずれを区別して調整したらバランスが整い始めた……。感覚に頼るとあっという間に描線の位置を見失う構図みたいで、地道を強いる模写だった。とても勉強になった。
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#PoseCatalog基本編 #模写 #腰かける #LowAngle 座るポーズになってから何故かこれまでのやり方が通用しないな……と思っていたら、多分カメラの位置がきつめでパースの歪みが大きいのか
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