{"type":"photo","title":"Ｒ−１５\r\n祐天寺まどかちゃんと北原太陽くんのお話の中休みです。\r\n\r\n〜インターミッション〜\r\n\r\nまどかちゃんは、すっかり仲良くなった太陽くんと一緒に虫取りに出かけました。\r\n\r\nでも、今日はまどかちゃん、山の中でおしっこが我慢できなくなりました。\r\n\r\nまどか「太陽お兄ちゃん・・・」\r\n太陽「なに？まどかちゃん。」\r\nまどか「えっと・・・おトイレに行きたい。」\r\n太陽「えっ？おしっこ！？」\r\nまどか「・・・うん。」\r\n太陽「麓まで我慢できる？」\r\nまどか「う〜ん・・・自信ない。」\r\n太陽「・・・じゃあ、そこの陰でしちゃいなよ。」\r\nまどか「えっ！？恥ずかしいよう・・・。」\r\n太陽「じゃあ、俺が見られないように見張ってやる。・・・もちろん俺も見ないから安心しろ。」\r\nまどか「・・・うん、わかった。」\r\n\r\n太陽くんは少し離れて、まどかちゃんに背中を向けました。\r\n\r\nまどかちゃんは、もちろんお外でおしっこをするのははじめてでしたので、恥ずかしさでドキドキしながら、藪の陰にしゃがみ、ブルマーとパンツを下ろしました。\r\n\r\nしょーーーーーー・・・\r\n\r\nおトイレの中と違い、おしっこを出すことに少し抵抗感がありましたが、いざ出始めると、身体からおしっこが抜ける気持ち良い放尿感に、まどかちゃんの恥ずかしい気持ちも溶けて、気持ちが落ち着きました。\r\n\r\nおしっこが終わる頃には、木々の合間から見える青空や、鳥のさえずり、森の中を渡る風を心地よく楽しめるようになり、大自然の中でおしっこをする気持ちよささえ感じられるようになったのでした。\r\n\r\nまどかちゃんは、パンツとブルマーを上げて立ち上がりました。いつもはトイレットペーパーで拭っていたおしっこが、パンツに染みてお尻の方へ広がる感じがしました。\r\n\r\nまどか「うぅ・・・、ちょっと気持ち悪いかも」\r\n\r\nでもすぐに、まどかちゃんは、太陽くんに向かっておしっこが終わった事を呼びかけました。\r\n\r\nそして、また二人で元気いっぱい遊んだのでした。\r\n\r\n〜インターミッション〜おしまい\r\n\r\nここまで目を通して下さりありがとうございます。どちら様も佳い一日をお過ごし下さい。\r\n\r\n#R15 #祐天寺まどか #北原太陽 #おしっこ #リドローOK","author_name":"讃岐人","author_url":"https://sketch.pixiv.net/@fwng3431","url":"https://sketch.pixiv.net/static/ogimage.png","width":1200,"height":630,"web_page":"https://sketch.pixiv.net/items/1194763427854486135","thumbnail_url":"https://sketch.pixiv.net/static/ogimage.png","thumbnail_width":1200,"thumbnail_height":630,"provider_name":"pixiv Sketch","provider_url":"https://sketch.pixiv.net","version":"1.0"}